【朝ドラ べっぴんさん】右脳VS左脳 妻と夫の違いが浮き彫りに

この記事は朝ドラ「べっぴんさん」と、私が人生を創っていくために参考にしている

アシュタールのメッセージの内容が「リンクした!」と感じたときに書いています♪


 

今朝の「べっぴんさん」、妻たちと夫たちの違いがはっきり浮き彫りになって面白かったですね♪

 

一般に、女性は右脳が優位で感情や感覚的な分野に優れていて、

男性は左脳優位で論理的、合理的とされています。

 

もちろん、人はそれぞれに千差万別なので、

そうでない人がいたとしてもそれも当然だと思います。

 

 

すみれ、君枝、良子、明美の4人のお店「キアリス」が

大手デパートの「大急百貨店」の目に止まり、

出店しないかという話が持ち込まれました。

 

その話を仲介することになったすみれの夫、紀夫くんと、君枝と良子の夫たち、

そしてすみれたちとで相談していたのですが、その場で

キアリスの経営面が適当だったことが明らかになり、夫たちはビックリ。

 

すみれたちは、経営のことよりも良い品を心を込めて作ることに専念しているので、

これでは大急百貨店への出店は難しいというならやめると言います。

 

夫たちはその欲のなさにあきれて腹立たしく思ってしまうのです。

 

夢や理想、感覚的なものや喜びを大切にしているすみれたちと、

収益性、合理性、商売の発展を重視する夫たちの違いがはっきりと描かれていました。

 

どちらの面が良いとか悪いとかでなく、

ようはどちらもバランスよくあればうまくいくのでしょうね。

どっちかに偏りすぎるとお店は続いていかなくなってしまうかも・・・

 

とくに、利益ばかりを追求して商品にそういうギスギスしたエネルギーが乗ってしまうと、

やはりお客さんはだんだんと離れていってしまうでしょう。

 

人は無意識に品物に乗ったそういうエネルギーを感じ取りながら選んでいると、

アシュタールのメッセージにもよく出てきます。

 

だから、すみれたちが言っている「思いと愛情を込めて丁寧に作ること」は、

売りものを作る際にはなくてはならないことですね。

 

そういうエネルギーが乗っていてこそ、お客さんは商品に惹かれ、

使っていてもとても満足するのでリピーターになってくれるのです。

 

ですので、ここは外せないところなので、すみれたちはそういう商品づくりに専念して、

ほかに経営面の得意な人を迎え入れるのが一番なのでは・・・

 

何もかもすべて自分でうまくできる人はいませんし、

苦手なことはそれが得意な人にお願いして自分は喜びを持ってできることに専念するのがよいと、

アシュタールたちもよく教えてくれています。

 

今はまだお店一軒分だけの事務作業なので、週に何日かだけとか、

1日に何時間だけとかお願いするとよいかもしれませんね。

 

今日は出店の話は断るという方向に進んでいましたが、このあとどうなるのでしょう(?_?)

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そして、今日もう一つ気になったのは「新聞記事」です。

 

キアリスが「商店街の評判のお店」ということで神戸の新聞の取材を受けることになりました。

 

新聞に載れば、亡くなった母親も喜ぶだろうな・・・と掲載を楽しみにしていた明美でしたが、

記事を見てみると自分の存在は消された形になっていたのです。

 

「母親たちが作った子供服の店」というテーマにしたかった新聞社が、

独身の明美の存在を消してしまったのです。

 

4人で並んで取った写真もカットされて3人のところだけ使われ、

記事の中にも明美のことは触れられず、「3人のお店」ということにされていました。

 

私も、「ひどいことするわヽ(`д´;)ノ 」と腹が立ってしまいました!

「気にしてないから」といいつつ、落ち込んだようすの明美がかわいそう・・・

 

それにしても、こういう事実をねじ曲げた報道というのが、

いつの時代もされてきたんだろうなと思います。

 

自分たちや、誰か他の人・団体の都合のよいように事実を曲げ、

さもそれが本当のように報道する。

 

本来なら絶対にあってはならないことですが、

実際には大なり小なり普通に行われてきた気がします。

 

 

でも、この記事を読んだ人は何か違和感やスッキリしないものを感じるはずです。

 

この記事には、そうやって自分たちの都合のよいように

事実を捻じ曲げるという重い波動・エネルギーが乗ってしまっているからです。

 

その違和感はほんの小さな、ささやかな感覚であり、

気をつけていないと気づかないようなものかもしれません。

 

でも、すべての人が波動を感じることができますので、必ず感じているはずです。

 

だから、そういう違和感やスッキリしない感じ、なんかおかしいなという

感覚には敏感になっていたいなと思いました。

 

それは真実を見つけるためのセンサーのようなものだからです。

 

 

報道というものは、必ずしも真実を伝えているわけではなく、

都合よくねつ造されてしまっていることも多いということを心に留めておこうと思います。

 

すぐに真実だと信じず、単に一つの情報(しかも正しいかどうかは分からない)として

とらえるくらいのほうがよいかもしれませんね。

 

なんだかちょっと大げさな話になってしまいましたが、

「感覚、直感」が教えてくれることは多いな、と感じた今日のお話でした。

 

 

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